サポート

支払い後、コンソールでSSHとRDPを確認

接続情報、チケット、請求はコンソールにあります。仕様と料金はトップと料金ページが正です。

SSHやRDPの情報を確認する静かな机

注文の流れ

  1. 1注文ページで128GBまたは256GB、ディスクと回線を選びます。
  2. 2支払いを確定します。その後ログインしてコンソールを開きます。
  3. 3稼働後、SSHまたはRDPを確認します。

支払い後にマシンを探す

支払いが終わると構成ページに戻ります。アカウントがなければ登録またはログインしてください。同じブラウザの訪問者識別子が、請求をアカウントに結びます。

ログイン後はコンソールを開きます。左側に出るのは支払い済みインスタンスだけです。未払い注文は並びません。

遠隔接続

Linux、ProxmoxはSSHです。Windows Serverを選んだ場合は、手元のRDPクライアントを使います。稼働後はコンソールの「ウェブVNC」から、ブラウザでグラフィック接続できます。別途クライアントは不要です。

インスタンスが稼働中になると、コンソールがグローバルアドレス、コマンド、パスワードを出します。準備中はこれらの欄は空です。

DGX Spark は SSH で接続

システムは NVIDIA DGX OS(Ubuntu 24.04 ベース)です。支払い後、コンソールで SSH を確認します。リモート管理カード(IPMI / BMC)はありません。強制再起動と再インストールはチケットで依頼してください。

貸出終了後にデータは消去されます。仕様と日額は DGX Spark のページにあります。

チケットを出す

未ログインなら先にログイン窓が開きます。ログイン済みならコンソールのチケット面に入ります。電源操作(起動 / 停止 / 再起動)もチケットになります。

件名には障害の様子や変えたいオプションを書いてください。価格比較は書かないでください。本文は10文字以上です。

チケットを開く

請求、更新、パスワード

どれもコンソールのサイドバーにあります。この節のリンク自体はログインを要求しません。

支払い履歴は支払い済みだけです。自動更新は決済ポータルを開きます。パスワード変更は現在のパスワード、またはメール確認コードでできます。

仕様と料金の入り口

トップがハードウェアの事実です。料金ページが月額と周期の請求額です。注文ページが実際の足し引きです。

メモリはDDR4-3200 ECC RDIMM。標準は2 × 1TB NVMeの独立直結。使える容量は2TBで、RAID-1ではありません。

東京の施設にある貸し切り物理サーバーの通路

接続

稼働後に、コンソールが住所とパスワードを出す

LinuxとProxmoxはSSH。Windows Serverは手元のRDP。開通中は空欄。

サポートの質問

先に揃える4点

月額は料金ページへ。ここは接続とチケットの話です。

できます。注文ページは公開です。ログインは、コンソールでSSH、RDP、チケット、請求を見るためのものです。
インスタンスが稼働中になってから、コンソールでそのマシンを選ぶと、グローバルアドレス、SSHまたはRDPコマンド、パスワードが出ます。準備中は接続情報はまだ空です。
コンソールのインスタンス画面から電源操作を送ると、チケットが作られます。準備が終わる前は電源操作できません。
本サイトは具体的な分数を約束しません。コンソール左側に支払い済みインスタンスが出たあと、状態が準備中から稼働中に変わってから接続情報を見てください。
SSH を使います。システムは NVIDIA DGX OS(Ubuntu 24.04 ベース)です。このマシンに IPMI / BMC はありません。強制再起動と再インストールはチケットで依頼してください。貸出終了後にデータは消去されます。

状況を書くか、先にマシンを構成する

チケットはコンソール経由です。まだ注文していなければ、構成ページを開いてください。