サポート

支払い後のSSHとRDPを、コンソールで探す

構成と注文にログインは不要です。コンソール、チケット、請求はログイン後に開きます。仕様の数字はトップと料金ページが正です。

注文の流れ

  1. 1構成ページを開き、128GBか256GBを選びます。データセンターは東京です。
  2. 2ディスク、回線、追加IPv4、OSを重ねます。右側が月額とこの周期の請求額を出します。
  3. 3支払い方法を選んで確定します。先に登録する必要はありません。支払い後にログインするとコンソールに入れます。

支払い後にマシンを探す

支払いが終わると構成ページに戻ります。アカウントがなければ登録またはログインしてください。同じブラウザの訪問者識別子が、請求をアカウントに結びます。

ログイン後はコンソールを開きます。左側に出るのは支払い済みインスタンスだけです。未払い注文は並びません。

遠隔接続

Linux、ProxmoxはSSHです。Windows Serverを選んだ場合は、手元のRDPクライアントを使います。本サイトにウェブVNCはありません。

インスタンスが稼働中になると、コンソールがグローバルアドレス、コマンド、パスワードを出します。準備中はこれらの欄は空です。

チケットを出す

未ログインなら先にログイン窓が開きます。ログイン済みならコンソールのチケット面に入ります。電源操作(起動 / 停止 / 再起動)もチケットになります。

件名には障害の様子や変えたいオプションを書いてください。価格比較は書かないでください。本文は10文字以上です。

チケットを開く

請求、更新、パスワード

どれもコンソールのサイドバーにあります。この節のリンク自体はログインを要求しません。

支払い履歴は支払い済みだけです。自動更新は決済ポータルを開きます。パスワード変更は現在のパスワード、またはメール確認コードでできます。

仕様と料金の入り口

トップがハードウェアの事実です。料金ページが月額と周期の請求額です。構成ページが実際の足し引きです。

メモリはDDR4-3200 ECC RDIMM。標準は2 × 1TB NVMeの独立直結。使える容量は2TBで、RAID-1ではありません。

サポートの質問

先に揃える4点

料金の掛け算は料金ページへ。ここは注文後に人とマシンを探す話だけです。

できます。構成ページは公開で、未ログインでも支払えます。ログインは、コンソールでSSH / RDP、チケット、請求を見るためのものです。
インスタンスが稼働中になってから、コンソールでそのマシンを選ぶと、グローバルアドレス、SSHまたはRDPコマンド、パスワードが出ます。準備中は接続情報はまだ空です。
コンソールのインスタンス画面から電源操作を送ると、チケットが作られます。準備が終わる前は電源操作できません。
本サイトは具体的な分数を約束しません。コンソール左側に支払い済みインスタンスが出たあと、状態が準備中から稼働中に変わってから接続情報を見てください。

状況を書くか、先にマシンを構成する

チケットはコンソール経由です。まだ注文していなければ、構成ページを開いてください。